Naoki の居酒屋日記

フィリピン・セブ島在住20年の Naoki が綴る居酒屋日記
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フレディーアギラ。

 

一昨日FKJさんが送って来た写真。

 

「何ですか?これは?」

 

「神の手」

 

 

(神の手?不思議な雲?本当に手の様だ?)

 

「2〜3年に一度沖縄に出現」

 

「凄い雲がありますね〜沖縄ですか〜」

 

最近はラインやメッセンジャーが有るからいろんな人からいろんな写真を送って来て頂いております。

 

 

 

 

 

 

先日マニラへ行った白馬の下駄さんから・・・・

 

「フレディーアギラを見に行ったらボーイさんが”家の方に居ます”と言うので教えてもらい行ったら」

 

 

(家にライブバンドのお店?)

 

 

そしてフレディーアギラに会えたました。

 

 

(フレディーアギラと2ショット)

 

1953年2月5日に、フィリピンのイザベラにて生まれる。

1967年より、プロの音楽活動を続ける。デ・グスマン工科大学で電気工学を専攻したが、中退する。1977年、"Anak" という自作自演の曲がフィリピンでヒットし、日本でも有名になる。マルコス政権に批判的な歌手として知られるようになる。1986年2月のエドゥサ革命の後も、フィリピン民衆より尊敬を集め音楽活動に従事している。マニラで、ライブ・ハウス『カ・フレディーズ』(Ka Freddie's Bar)を経営し、自ら生演奏を披露する。

 

 

当時日本では加藤登紀子さんが”息子よ”と言う曲名で日本語で”アナック”を歌っておりました。

 

”お前が生まれたとき〜父さん母さん達は・・・・・・”

 

(下駄さんと同じ歳?)

 

 

 

 

 

先日、新潟から・・・・

 

(隊長さん、市役所さん、NSY社長、司姉さん)

 

が来てくれました。

 

 

銀色の袋が毎年司姉さんから毎回頂いている”自家製たくあん”です。

 

(私のリクエスト)

 

 

(市役所さんのお婆ちゃんが漬けた生姜の梅酢漬け)

 

これも毎回頂いていて大好きです。

 

 

(隊長さんからも毎回いろんな物を持って来て頂いております)

 

明日はこの隊長さんグループと海に行ったお話を書きます。

 

 

 

 

(今からKIMUさんと出掛けて来ます)

 

 

 

 

 

 

 

セブでの20数年の経験を生かし、田舎の後輩が経営している東京のコンサル会社と提携して「フィリピン セブ ビジネス展開・長期滞在支援サービス」を始めました。

 1.現地進出事業に関する情報提供および現地での案内

   事業の可能性

   人材・設備・不動産等の調達・契約

サンプル販売の支援

2.現地滞在希望者への助言

3.その他もろもろ現地サポート

 

日本でのご相談は以下まで:

青山国際LLC http://igaap.jp/

公認会計士税理士 小池敏雄  cpa@igaap.jp  TEL:810364592374

〒 107-0061 東京都港区北青山1−4−1 ランジェ青山3

 

 

 

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この記事に対するコメント

その神の手雲は一昔前に流行ったチェーンメールですよ…
LINEが浸透した今また出回り始めましたので注意してください。
7人に送ると幸せに?などの内容です
にた | 2019/01/22 3:02 PM
やっぱりそうですか?

私も頂いた方にそう言いました。

にたさん有り難う御座います。
naoki | 2019/01/27 12:29 PM
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