ブログで写真ありがとう。
いつものお客さんのブログで、妻の四十九日の写真をたくさん貼って頂き有難う御座いました。
http://blogs.yahoo.co.jp/lanibga
(娘も写っており、文面も感動致しました)
そして、KJ君のブログにも、
http://vkkdiving.blog103.fc2.com/blog-entry-41.html
有難う御座いました。
(たくさんの方にお集まり頂き、妻も幸せに天国へ行ったと思います)
改めて、
“皆様に、感謝とお礼を申し上げます”
お昼にYUTAちゃんが挨拶に来た、
「明日帰ります、今度は11月頃になります」
彼が、神楽のホームページを作っていただき、そして、私にブログを書く様に教えてくれました、そのお蔭でお友達もたくさん増え、神楽にもたくさんのお客様が来て頂いております。
(一生感謝です)
昨日、FKさんが到着し日本から野菜を持って来てくれました。
今朝、トマトを食べました、
「美味しい〜〜」
(日本のトマトは美味しいですね〜〜)
お昼はもやし炒めで、夜は酒のつまみで焼きナスに致します。
(FKさん、いつも有り難う御座います)
昨日の夜、EBさんが来てくれました。
「紹介しよう」
と一緒に来て頂いた方は、彼の幼なじみで歯科医の先生“セブは初めて”と言う事で明日は島へ行くそうです。
「どうですか売り上げの方は?」
「順調でね〜目標より4台も多く売れたよ」
(彼は、ある自動車メーカーの支店長で年に2〜3回来ております)
「景気がイイの?」
「悪いよ〜、でも新車を買うと国から補助金が出るんだよ」
「何それ?」
13年以上乗った車を下取りに出して新車を買うと、国から25万円の補助金が支給されるそうです。
「ヘエ〜〜それなら買うよね〜、でも13年以上乗っている車なんて、今あるの?」
(10年以上の車は、中古車屋にも無さそうです)
「ところがあるんだよ」
「じゃ〜13年以上の車を、中古車屋から買って来て新車にすればイイよね?」
「ところが1年以上自分の名義じゃ無きゃダメなんだ、そして今月末まで持つかな〜?」
この補助金は、国が出す予算の限度額が決まっていて、そろそろ無くなるそうです。
(民主党も凄い事をやりましたね〜)

EBさんはお土産でキッチン用品を持って来てくれました。
「これは助かる〜〜」
(日本の物は良く出来ております)
有難う御座いました、初めての先生とエンジョイして下さい。
夕方、ノッポさんの息子さんから電話があり、夜、お友達と来てくれました。
「お父さんに似て、デカイな〜〜」
(お父さんは“ノッポ”と言うぐらいで背が高い、だから息子さんも高いがお父さんより高いかも?)
二人とも24歳の同級生、中学生の頃からのお友達でした、若いのにしっかりと挨拶をしてくれ話していたら正座をしていたので、
「足を崩しなよ」
一緒に来た彼の友人の言葉使いが丁寧だったので、
「あれ、君は大阪じゃないの?」
「大阪です」
「どうして標準語なの?」
「コテコテの大阪弁です、でも失礼があってはいけないと思って敬語を使いました」
(大阪弁には敬語が何のか?)
「これ、お父さんから頼まれました」
(NAOKI物語)

「凄いな〜また本にしてくれたの?」
ノッポさんは前に書いた“NAOKI物語”を編集して印刷し本にしてくれました。
(ノッポさん有り難う御座います、まだまだ続きますよ〜〜)
「君達の事は、お父さんに頼まれているんだ、何をしたいか言ってみな?」
「あの〜ボホールへ行って見たいのですが?」
「分かった」
とMノ君に電話したら、
“明後日の7時45分にホテルへ迎えに行きます”
と言う事になった。
「明日はどうする?」
「SMデパートへ行きたいのですが?」
「それならホテルに車で行けるよ」
セブポットを渡し、
「これに地図が載っているから、行きたい所があったら言って?」
「お父さんから聞いたのですが、ホテルの近くに射撃場があるとか・・」
「あ〜ぁ、ターゲットゼロだね、OK電話して上げる」
と鉄砲屋君に電話した、
“明日の11時にホテルへ迎えに行きます”
と今日は、シューティングの後にSMとアヤラへ行くそうです。
「初めてセブに来たのだから海へは行かないのか?」
「行きたいです」
「じゃ〜シュノーケリングにでも行くか?」
「はい」
KJ君に電話してボートの手配をした。
「これで3日間のスケジュールは決まったな」
「はい、有難う御座います」
「じゃ〜飲みに行こうか?」
とテンプテーションへ連れて行った、
「フィリピンは、こんな店が多いのですか?」
(ビキニバー)
「そう、アメリカ人が入った国には、彼等の好きなビキニバーが多いんだ」
“英語の勉強だ”
と女の子を選ばせ飲んでいた、私は女の子相手にビリヤードをして1時間ぐらい経ったので、
「ヨシ、次のお店に行こうか?」
「着いたばかりなので今夜は帰ります」
(11時半だった)
タクシーを交渉し帰しました。
(まじめなのか?それともお父さんの友達だからか?)
店に戻るとKNさんとCHOさんがいた、
「どうしたのこんな時間に?」
「お化け屋敷に行って来ました」
「KNさんも一緒?」
「僕は行っていません」
「じゃ〜ここで会ったの?」
少し飲んでCHOさんが、
「明日、モアルボアルなので帰ります」
「じゃ〜私も」
と珍しく12時過ぎに帰りました。
私も家に着いたら“バタンギュ〜〜”と寝てしまいました。
今朝起きて携帯を見たら、
”あれ?いつものお客さんから電話が来ていた?”
時間を見たら1時過ぎでした。
(ごめんなさい、いつもなら起きているのですが?)
”でも、こんな時間にどうして?”
(謎が多い、いつものお客さんです?)



この記事に対するコメント
NAOKIさん、色々とありがとう御座います。
二人には、大いに楽しんで帰ってきてもらいたいものです。